住友生命の
一般職について

その視点が、
次の視点を生む。

住友生命の一般職は、事務責任者として円滑な組織運営を推進する存在。
効率的な業務遂行力と対人対応力を発揮して、円滑な組織運営や確実なお客さまサポートを担います。

住友生命とお客さま、部署と部署、本社と支部など、異なる二者の架け橋となることも多いその役割は、さながら全社の「ハブ」。住友生命が前に進むため、欠かすことのできない職種です。

また、職種変更により活躍のフィールドを広げ、管理職を目指すことも可能。責任ある立場から、しっかりと組織を運営していくその仕事は、やりがいに溢れています。

「誰かの力になりたい」と思うあなたなら、きっとやりがいを感じながら働くことができるはず。ぜひ、先輩職員の声を通じ、その想いを知ってください。

一般職の特徴

しっかりと根を張り、
組織を円滑に運営する

住友生命の一般職は、原則、転居を伴う異動がないため、1つの職務に長く深く携わることができます。また、結婚や出産を経てなお働き続けている先輩職員も数多くいるので、ライフプランとの両立も安心して取り組むことができます。

事務の責任者として、
多くの人と、幅広い業務を担う

住友生命の一般職がもつ特徴の一つは、職種の区別なく自分の意見が言えるということ。デスクワークを通じてあなたが感じた改善点は、しっかりと周囲の上司・先輩職員が聞きます。「より良い住友生命にする」という全職員共通の目的のために、ぜひ力を貸してください。

職種変更により、
活躍のフィールドを
拡大することも可能

住友生命では、職員のキャリア形成をサポートするため、職種変更制度をご用意しています。実際に、制度を使い一般職から業務職(※)へとキャリアチェンジし、より幅広いマネジメント業務や組織運営業務に携わっている先輩職員も数多くいます。

※業務職とは…「転居を伴う転勤がない総合職」のことで、ほとんどは一般職からの転換です。マネジメント業務や組織運営業務など、一般職よりもさらに幅広い仕事を経験することができます。

  • 新卒採用トップ
  • 総合職
  • 総合営業職
top