
ニーズにあわせて、将来の終身保険や年金など、さまざまな保障の準備にもご活用いただけます。




お金が必要なとき、積立金額の所定の範囲内で、いつでも自由にお引き出しいただけます。
また、余裕資金はいつでも一時金としてお払い込みいただけます。(3万円以上)



保険ファンド(積立金)に適用する利率は3年ごとに見直しし、金利水準に応じて変動します。
金利水準の上昇をキャッチアップするので、利回りアップの楽しみがあります。
積立金額はスミセイダイレクトサービス(インターネット)で確認できます。




提携金融機関・コンビニのATMやインターネットで保険ファンドの入出金が簡単にできます。
入出金可能な提携ATM:ゆうちょ銀行、三井住友銀行(イーネットATMを含む)、セブン銀行、京都中央信用金庫

インターネット(パソコン・携帯電話):スミセイダイレクトサービスをご利用ください。



現在ご加入の保険につきましては、お手持ちの保険証券等でご確認ください。

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最低保証利率付3年ごと利率変動型積立終身保険

- 特徴
- ■保険ファンド(積立金)には貯蓄機能がありますが、主契約のご契約から3年間は保険ファンド部分の保険料合計額を下回り、所定の控除や最低積立金があるなど一般の預貯金とは異なります。
- ■基準利率とは、積立金の計算の基礎となる利率をいい、基準利率計算基準日(3年ごとの契約応当日)に見直します。なお、金利水準が低下した場合でも、基準利率は1.5%を最低保証しており、それを下回ることはありません。
- ■利回りとは、積立金に対する保険料(保険ファンド部分)の積立利回り(複利)です。保険料には、ご契約の維持・管理等に要する費用が含まれていますので、基準利率(積立金に適用する利率)を下回ります。
- 入金時の留意事項
- ■保険ファンドへの入金時には1%の費用を控除します。一時投入保険料に対しても控除します。そのため、一時投入後、早期で解約などをされる場合、お受取り金額は払込保険料を下回ることがあります。
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![保険ファンド[06]](images/fund06-tit2.jpg)
最低保証利率付3年ごと利率変動型積立保険

- 特徴
- ■保険ファンド(積立金)には貯蓄機能がありますが、所定の控除や最低積立金があるなど一般の預貯金とは異なります。
- ■積立利率とは、積立金の計算に際して適用する利率をいい、積立利率計算基準日(3年ごとの契約応当日)に見直します。なお、金利水準が低下した場合でも、積立利率は0.2%[契約日がH25.4.1以前の場合0.5%(※)]を最低保証しており、それを下回ることはありません。
(※)契約日は、「保障一括見直日(保障見直し制度をご利用いただいた日)」とは異なります。
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- 一部引出し時の留意事項
- ■ご契約後3年未満で解約または積立金の一部引出しをした場合、所定の控除があります。保険ファンドには最低積立金があり、全額を引き出すことはできません。また、積立金が最低積立金に満たない場合は、積立金を引き出すことはできません。
- ■保険料払込期間中の最低積立金は、一時金引出し後の積立金額に対する解約返戻金額が、ご契約の1回分の保険料をこえるよう算出した金額となります。
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- 一部引出し時の留意事項
- ■ご契約後3年未満で解約または積立金の一部引出しをした場合、所定の控除があります。保険料払込期間中の保険ファンドには最低積立金があり、全額を引き出すことはできません。また、積立金が最低積立金に満たない場合は、積立金を引き出すことはできません。
- ■最低積立金は、一時金引出し後の積立金額に対する解約返戻金額が、ご契約の月払い1回分の保険料以上となるよう算出した金額となります。
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- 死亡時の取扱い
- ■死亡された場合、保障部分とは別に積立金相当額(災害で死亡の場合は、積立金×1.1倍相当額)を(災害)死亡給付金としてお支払いします。
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- 死亡時の取扱い
- ■死亡された場合、保障部分とは別に積立金相当額(災害で死亡の場合は、積立金×1.1倍相当額)を(災害)死亡給付金としてお支払いします。
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・保険ファンドは、単独ではご契約いただけません。
・ご検討にあたっては「設計書(契約概要)」「ご契約重要事項のお知らせ(注意喚起情報)」「ご契約のしおり−定款・約款」を必ずご覧ください。
・現在ご加入の保険の詳細につきましては、お手持ちの保険証券、「ご契約のしおり−定款・約款」等でご確認ください。