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当社の役職員を装った「詐欺」にご注意ください

当社の役職員を装った、振り込め詐欺と思われる不審電話や、架空の投資話による詐欺、国際的な詐欺事例が発生しています。
被害に遭わないよう、十分にご注意ください。

<当社にお問い合わせがあった事例(不審電話)>
  • 住友生命の職員をかたる人物から、「今月中に20万円振り込まなければ契約が失効する」との電話があった。
<当社にお問い合わせがあった事例(投資詐欺)>
  • 当社の職員を名乗る者が、お客さまに架空の投資話(数ヶ月間、金銭を預けていただければ、2割以上の利息を上乗せしてお戻しする)をし、金銭を騙し取るとの事例が発生しています。
    加害者は、お客さまにアプローチする際に、当社名の名刺を偽造し、使用することでお客さまを信用させて詐欺行為に及んだものです。
<当社にお問い合わせがあった事例(国際的な詐欺) >
  • 当社の役員を名乗る者から、海外に居住されているお客さまに英文の文書を発送し、架空の保険金請求を案内する事例が発生しています。具体的には、生命保険の被保険者がお亡くなりになり、受取人や相続人がいないため、被保険者の親族ではない同姓の方に対して、保険金を受け取る権利を持ちかけるものです。
    ※同様の国際的な詐欺事件は、外務省の海外安全ホームページにおいても、注意喚起されています。
<被害に遭わないために>
  • 当社の職員が、個人のお客さまから「投資目的」で金銭を預かることはございません。
    万が一、このようなケースがあった場合は、すぐに応じたりせず、当社または最寄りの警察署にご相談ください。
  • また、当社は、生命保険の受取人や相続人がいない場合でも、親族ではない方に同姓であることを理由に相続のご相談をすることはございません。

以上



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