H29.4ライブワン
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保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度保険ファンド[06]・保険ファンド[01]共通保険料のお払込みが困難になられたとき3項目内容一時的に保険料のご都合がつかないとき保険料の負担を軽くされたいとき保険料のお払込みを中止してご契約を有効に継続されたいとき保険料のお払込みがないまま猶予期間が過ぎた場合でも、主契約の解約返戻金が保険料相当額以上あるときは、あらかじめ反対のお申し出がない限り自動的に主契約の積立金から保険料が払い込まれたものとして取り扱いますので、ご契約は継続します。(※)年1回払契約・年2回払契約の場合には、上記取扱いのほか、自動的に払込回数を月払いに変更する取扱いもあります。(※)特約に解約返戻金がない場合は、解約返戻金のお支払いはありません。・ この保険には保険料の立替えのお取扱いはありません。・ 主契約の保険料を変更する場合の「当社が定める範囲」の具体的な基準および特約の保険金額などを減額する場合の「当社の定める金額」の具体的な金額については、当社の担当者またはスミセイコールセンターにお問い合わせください。参照詳しくは「Ⅳ.4.失効について」をご覧ください。参照詳しくは「Ⅱ.5.スイング制度」をご覧ください。参照詳しくは「Ⅲ.4.減額制度」をご覧ください。参照詳しくは「Ⅱ.2.主契約について」の「■保険ファンド[06]の保険料について」(P21)「■保険ファンド[01]の保険料について」(P30)をご覧ください。<未払込み保険料の積立金からの払込み>【保険ファンド[06]の場合】保険料のお払込みがないまま猶予期間が過ぎた場合でも、主契約の解約返戻金が保険料相当額を上回るときは、あらかじめ反対のお申し出がない限り自動的に主契約の積立金から保険料が払い込まれたものとして取り扱いますので、ご契約は継続します。【保険ファンド[01]の場合】当社が定める範囲内で主契約の保険料を変更することで、保障額を変えずに保険料の負担を軽減することができます。<主契約保険料の変更(減額)>参照詳しくは「Ⅱ.2.主契約について」の「■保険ファンド[06]の保険料について」(P21)「■保険ファンド[01]の保険料について」(P30)をご覧ください。積立金から特約保険料を払い込むことで、保障額を変えずに保険料のお払込みを停止することができます。<保険料の払込停止>特約の保険金額・給付日額等を少なくして保険料の負担を軽減することもできます。保険金額・給付日額等が当社の定める金額以上あることが必要です。減額された場合、減額部分に対応する解約返戻金をご契約者にお支払いします(※)。保険料の払込回数が年1回払い・年2回払いのご契約の場合には、減額部分の未経過期間に対応する保険料相当額もあわせて払い戻します。<特約保険金額などの減額>今回契約間資金充当特約を付加してお申し込みいただいたご契約以外に、基本契約として契約間資金充当特約が付加されたライブワンまたはQパック(最低保証利率付3年ごと利率変動型積立保険等)をご契約いただいている場合、当契約の未払込みの保険料をライブワンまたはQパックの積立金から払い込まれたものとして取り扱います。(スイング制度)<未入保険料スイング>●主契約の解約返戻金額が保険料相当額以下(保険ファンド[01]の場合)または、保険料相当額未満(保険ファンド[06]の場合)の場合は、積立金から未払込み保険料への払込みはできません(払込みの可否は主契約の解約返戻金額のみで判定され、特約部分の解約返戻金額は含みません)。そのため、保険料払込みの猶予期間内に保険料のお払込みがないと猶予期間満了日の翌日から失効し(効力がなくなり)、給付金・保険金などのお支払いができなくなります。このとき、主契約と特約の解約返戻金をご請求することができます。!留意点113

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