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保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度保険ファンド[06]について保険料10,000円積立金からのお支払い 2,000円保険料は、特約保険料と同額(=15,000円)に引上げ項目内容主契約保険料の変更特約保険料の積立金からの支払い(継続保険料振替)主契約部分への保険料の一時投入契約日および前回の保険料変更時から1年以上経過している場合や、特約の見直しを行う場合に、主契約部分の保険料を変更することができます。(契約初年度(契約日または保障一括見直日から1年未満)および前回の保険料変更時から1年未満のときには、主契約保険料の変更ができません。)保険料負担に余裕が生じた場合や、積立金の充実を図りたい場合に、主契約部分の保険料を増額することができます。保険料のご負担を軽減したい場合に、主契約部分の保険料を減額することができます(主契約部分の保険料をゼロとすることも可能です)。・積立金が当社の定める金額以上ある場合は、当社の定める範囲内において、積立金から特約保険料の全部または一部をお払い込みいただくことができます(この場合、主契約保険料はゼロとしていただく必要があります。また、積立金は減少していきます)。 ・特約保険料の全部を積立金からお払い込みいただく場合(保険料の払込停止)契約日から2年以上経過した場合で、積立金が当社が定める金額以上あるときには、保険料のお払込みを停止し、特約保険料の全部を積立金からお払い込みいただくことができます。なお、保険料のお払込みを停止した後でも、再びお払込みを開始する(再開する)ことができます。 ・特約保険料の一部を積立金からお払い込みいただく場合特約保険料の残額については、それまでと同様の払込方法でお払い込みいただきます。・なお、主契約の解約返戻金が積立金から支払われる保険料未満になるときは、ご契約者に通知し、お払い込みいただく保険料を特約保険料と同額に引き上げます(保険料のお払込みを停止しているときは、保険料のお払込みを再開していただきます)。・まとまった資金が生じた場合や、積立金の充実を図りたい場合に、定期的にお払い込みいただく保険料とは別に、当社の定める範囲内で、主契約部分に保険料を一時金でお払い込みいただくことができます(この保険料を、「一時投入保険料」といいます)。・一時投入保険料は、申込時点をはじめ、保険料のお払込みを停止しているときやお払込みが終了した後もお取り扱いします。保険料の増額保険料の減額!留意点●金利変動により、一時投入保険料のお払込みがこの保険の資産の運用に及ぼす影響が大きいと当社が認めたとき、一時投入保険料のお払込みを取り扱いません。お払い込みいただく保険料は、当社の定める範囲内で自由に設定できます。ここがポイント・積立金から特約保険料の全部または一部が支払われているご契約で、付加されている特約が更新を迎える場合は、ご契約者に通知し、お払い込みいただく保険料を特約保険料と同額に引き上げます(保険料のお払込みを停止しているときは、保険料のお払込みを再開していただきます)。特約保険料:12,000円※更新後も積立金から特約保険料をお払い込みいただく場合は、更新手続きの際にお申し出ください。〔更新前〕特約保険料:15,000円〔更新後〕更新時のお取扱い保険ファンド[06]の保険料について21

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