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保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度保険ファンド[06]・保険ファンド[01]共通入院保障充実特約(09)7病気またはケガによる入院を保障します。入院前後の通院費用や入院に伴う諸費用などにお使いいただけます。(骨髄移植ドナーとなられる場合の入院も保障します。)受取人お支払理由「不慮の事故による傷害」または「疾病」により1日以上入院されたときまたは、骨髄幹細胞の移植を行うための骨髄幹細胞の採取手術(※)を受けることを直接の目的として、責任開始日から起算して1年経過後に1日以上入院されたときお支払いする給付金お支払金額入院保障充実給付金被保険者入院保障充実給付金額・ 入院保障充実特約(09)は、総合医療特約が付加されている場合に付加できます。・ 総合医療特約の入院給付日額を減額することにより入院保障充実給付金額が当社所定の金額をこえる場合は、入院保障充実給付金額を当社所定の金額まで減額します。●入院を2回以上された場合でも継続した1回の入院とみなされるときは、1回分のみお支払いします。・ 入院の原因を問わず、総合医療特約の疾病入院給付金のお支払理由に該当する入院を2回以上されたとき、または、災害入院給付金のお支払理由に該当する入院を2回以上されたときは、それぞれ継続した1回の入院とみなします。ただし、疾病入院給付金、災害入院給付金の支払われることとなった直前の入院の退院日の翌日から起算して180日を経過して開始した入院については、それぞれ新たな入院とみなします。●骨髄幹細胞の採取手術を直接の目的とした入院の場合、責任開始日から1年経過後に開始された入院についてのみお支払いの対象となります。●1日入院(入院日数が1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にして判断します。●総合医療特約の災害入院給付金の支払日数が通算1000日に達したときは、それ以降、不慮の事故による傷害で入院された場合、入院保障充実給付金をお支払いしません。●総合医療特約の疾病入院給付金の支払日数が通算1000日に達したときは、それ以降、がん以外の疾病で入院された場合、入院保障充実給付金をお支払いしません(所定のがんの治療を目的とした入院については入院保障充実給付金をお支払いします)。●当社は、この特約の給付にかかわる公的医療保険制度の変更が将来行われたときは、主務官庁の認可を得て、入院保障充実給付金のお支払理由を変更することがあります。!留意点参照不慮の事故については、主約款別表3(P148)をご覧ください。(※)提供者と受容者が同一人となる自家移植の場合を除きます。57

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