H29.4プライムフィット
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保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度保険金・給付金など悪性新生物・上皮内新生物の種類❶特定重度生活習慣病保険金×××❷がんによる保険料払込免除❸がん診断保険金❹入院・手術・放射線治療給付金❺がん薬物治療給付金❻がん長期サポート保険金上皮内新生物(※2)(※3)悪性新生物(※1)【お支払対象となる場合:○ お支払対象とならない場合:×】お支払対象となるがんの範囲がん保障の留意事項 ●特約によって、お支払対象となる範囲などが異なります。下記の表の番号は、それぞれ次の特約よりお支払いする保険金などです。❶特定重度生活習慣病保障特約❸がん診断特約❺がん薬物治療特約❷保険料払込免除特約(15)[総合型][生活障害・がん型]❹総合医療特約、成人病入院特約(09)、女性疾病入院特約(09)、がん入院特約(09)❻がん長期サポート特約保険金・給付金など悪性新生物・上皮内新生物の種類❶特定重度生活習慣病保険金×××××××❷がんによる保険料払込免除❸がん診断保険金❹入院・手術・放射線治療給付金❺がん薬物治療給付金❻がん長期サポート保険金【お支払対象となる場合:○ お支払対象とならない場合:×】責任開始日から90日以内において、お支払対象となるがんの範囲上皮内新生物(※2)(※3)悪性新生物(※1)■転換制度(下取り制度)利用後のご契約の責任開始日から90日以内にがんと診断確定された場合のお取扱い・特定重度生活習慣病保険金については、被転換契約の特定重度生活習慣病保険金と同額の範囲内でお支払いします。がん診断保険金については、被転換契約のがん診断保険金と同額の範囲内でお支払いします。・ただし、転換後契約の特定重度生活習慣病保険金額、がん診断保険金額がそれぞれ被転換契約をこえる場合についても、被転換契約のご契約内容によっては、以下の事例のように一部お支払いできるケースがあります。(例1)がん診断保険金額を転換後契約で増額〔下図 A 〕、かつ転換後契約で特定重度生活習慣病保険金額を被転換契約(特定疾病保障定期保険特約)の特定疾病保険金額(※4)よりも少額にし、責任開始日から90日以内にがん(悪性新生物)と診断確定された場合のお取扱い(例2)がん診断特約を転換後契約で付加せず〔下図 A 〕、かつ転換後契約で特定重度生活習慣病保険金額を被転換契約の特定疾病保険金額より増額〔下図 B 〕し、責任開始日から90日以内にがん(悪性新生物)と診断確定された場合のお取扱い〔被転換契約〕(※4)特定疾病保険金は、特定重度生活習慣病保険金と同様に、所定のがん(悪性新生物)をお支払対象とした保険金です。〔転換後契約〕被転換契約の特定疾病保険金の範囲内については、特定疾病保険金のお支払対象となるがん(悪性新生物)と診断確定された場合は、お支払いします。被転換契約の特定疾病保険金とがん診断保険金の合計額から転換後契約のがん診断保険金を差し引いた金額と同額の範囲内については、お支払いします。被転換契約と同額の範囲内については、お支払いします。A〔被転換契約〕〔転換後契約〕がん診断特約がん診断特約特定疾病保障定期保険特約BA( A と同額)( A と同額)被転換契約の特定疾病保険金と同額の範囲内については、お支払いします。被転換契約をこえる部分については、お支払いしません。(この部分は原則特約継続しますが、がん(悪性新生物)の診断確定日から1年以内かつ保険料払込期間中に申し出があれば無効とすることもできます。)被転換契約より減額されたがん診断保険金と同額の範囲内については、お支払いします。特定疾病保障定期保険特約特定疾病保障定期保険特約特定疾病保障定期保険特約特定重度生活習慣病保障特約特定重度生活習慣病保障特約特定重度生活習慣病保障特約特定重度生活習慣病保障特約がん診断特約がん診断特約がん診断特約がん診断特約被転換契約をこえる部分については、お支払いしません。(この部分は原則特約継続しますが、がん(悪性新生物)の診断確定日から1年以内かつ保険料払込期間中に申し出があれば無効とすることもできます。)(※1)「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」は上皮内新生物と同じお取扱いとなります。  (※2)子宮頸部の高度異形成を含みます。(※3)❶❷❻においては、結腸または直腸の粘膜がんは悪性新生物と同じお取扱いとなります。43

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