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保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度Ⅲ. 保障の見直しについて手術給付金付疾病入院保障特約、災害入院特約総合医療特約成人病特約成人病入院特約(09) および がん入院特約(09)昭和49年~昭和56年にご加入された方の主な変更点入院手術お支払対象不慮の事故または疾病による入院左記に加え、骨髄幹細胞の採取手術を目的とした入院もお支払対象お支払金額入院お支払金額入院1日目から、「入院給付日額×入院日数」入院1日目から、「入院給付日額×入院日数」・疾病による継続20日以上入院に対し、「入院給付日額×入院日数」・災害による継続5日以上入院に対し、「入院給付日額×入院日数」 継続20日以上入院に対し、「入院給付日額×入院日数」お支払対象同左所定の成人病による入院手術お支払対象お支払限度1入院60日、180日または360日。がんの場合は無制限180日お支払対象手術給付金はありません所定の成人病手術お支払金額入院給付日額の20・40倍(※)手術の種類に応じた所定の給付倍率通算限度1000日。がんの場合は無制限700日公的医療保険制度に該当する手術など(一部例外あり)所定の手術(8種類)お支払金額入院給付日額の5・10・20・40倍(※)(がん)入院、開頭・開胸・開腹の有無を基準とした倍率入院給付日額の20・40倍(※)手術の種類に応じた所定の給付倍率お支払限度通算限度1入院60日、180日または360日。がんの場合は無制限180日(昭和51年までは120日)1000日。がんの場合は無制限700日現在付加されている特約新たな特約のポイント長期入院長期入院給付金はありません継続270日以上入院の場合、「入院給付日額×100」・複数回の入院をした場合に、疾病(災害)入院給付金の支払われた入院の退院日の翌日から180日以内に開始した入院については、継続した1回の入院とみなします(なお、不慮の事故による入院と疾病による入院は180日以内の再入院であっても別入院とみなします)。● その他の変更点(※)このページと次のページに記載の「がん」は悪性新生物と上皮内新生物をあわせたものをいいます。80

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