H29.4Wステージ
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保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度(※1)60日型の場合は、継続した1回の入院に対し60日分までお支払いし、360日型の場合は、継続した1回の入院に対し360日分までお支払いします(通算は1000日分限度)。(※2)提供者と受容者が同一人となる自家移植の場合を除きます。(※3)責任開始日から1年以内に入院し、入院が責任開始日から1年経過した日をまたぐ場合、責任開始日から1年経過後の入院に対しては、疾病入院給付金をお支払いします。(※4)この特約の「がん」は悪性新生物と上皮内新生物をあわせたものをいいます。受取人お支払理由「不慮の事故による傷害」を直接の原因として、その事故の日から180日以内に1日以上入院されたとき・継続した1回の入院につき180日分(※1)・通算1000日分・継続した1回の入院につき180日分(※1)・通算1000日分ただし、所定のがん(※4)の治療を目的とした入院については1回あたりのお支払限度および通算のお支払限度をこえてお支払いします。「疾病」により1日以上入院されたときまたは、骨髄幹細胞の移植を行うための骨髄幹細胞の採取手術(※2)を直接の目的として、責任開始日から起算して1年経過後に1日以上入院されたとき(※3)お支払いする給付金お支払金額お支払限度災害入院給付金疾病入院給付金被保険者入院給付日額×入院日数入院給付日額×入院日数●入院の原因を問わず、疾病入院給付金のお支払理由に該当する入院を2回以上されたとき、または、災害入院給付金のお支払理由に該当する入院を2回以上されたときは、それぞれ継続した1回の入院とみなします。ただし、疾病入院給付金、災害入院給付金の支払われることとなった直前の入院の退院日の翌日から起算して180日を経過して開始した入院については、それぞれ新たな入院とみなします。●骨髄幹細胞の採取手術を直接の目的とした入院の場合、責任開始日から1年経過後に入院された場合のみお支払いの対象となります。責任開始日から1年以内に入院し、入院が責任開始日から1年経過した日をまたぐ場合、責任開始日から1年経過後の入院に対しては、疾病入院給付金をお支払いします。●1日入院(入院日数が1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にして判断します。●災害入院給付金、疾病入院給付金は重複してお支払いしません。!留意点入院給付について参照◇不慮の事故については、主約款別表3(P132)をご覧ください。◇所定のがんについては、特約別表(P175)をご覧ください。◇特約によって、お支払いの対象となるがんの範囲などが異なります。詳しくは「■がん保障の留意事項」(P45)をご覧ください。37

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