H29.4Wステージ
94/216

保険用語目的別もくじ確認事項特徴としくみ保障の見直しお知らせその他諸制度Ⅲ. 保障の見直しについて疾病医療特約、災害入院特約総合医療特約成人病医療特約成人病入院特約(09) および がん入院特約(09)昭和56年~昭和62年にご加入された方の主な変更点入院手術お支払対象不慮の事故または疾病による入院左記に加え、骨髄幹細胞の採取手術を目的とした入院もお支払対象お支払金額入院お支払金額お支払対象入院1日目から、「入院給付日額×入院日数」入院1日目から、「入院給付日額×入院日数」・疾病による継続20日以上入院に対し、「入院給付日額×入院日数」・災害による継続5日以上入院に対し、「入院給付日額×入院日数」継続20日以上入院に対し、「入院給付日額×入院日数」所定の成人病による入院手術お支払対象お支払限度長期入院1入院60日、180日または360日。がんの場合は無制限同左120日お支払対象手術給付金はありません所定の成人病手術お支払金額入院給付日額の10・20・40倍(※)手術の種類に応じた所定の給付倍率長期入院給付金はありません継続270日以上入院の場合、「入院給付日額×100」通算限度1000日。がんの場合は無制限700日公的医療保険制度に該当する手術など(一部例外あり)所定の手術(145種類)お支払金額入院給付日額の5・10・20・40倍(※)(がん)入院、開頭・開胸・開腹の有無を基準とした倍率入院給付日額の10・20・40倍(※)手術の種類に応じた所定の給付倍率お支払限度通算限度1入院60日、180日または360日。がんの場合は無制限120日1000日。がんの場合は無制限700日・複数回の入院をした場合に、疾病(災害)入院給付金の支払われた入院の退院日の翌日から180日以内に開始した入院については、継続した1回の入院とみなします(なお、不慮の事故による入院と疾病による入院は180日以内の再入院であっても別入院とみなします)。● その他の変更点現在付加されている特約新たな特約のポイント(※)このページと次のページに記載の「がん」は悪性新生物と上皮内新生物をあわせたものをいいます。86

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です