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あなたの未来を強くする 住友生命 あなたの未来を強くする 住友生命

誰もがいつか、死を迎える。
私たちの、ただ一つの共通点です。

すべての人が抱える宿命だからこそ、
生命保険には、
これまでもこれからも、
変わらぬ存在意義があります。

しかし、その事実に向き合ってきたからこそ
そこに至るまでの道のりに
同じものはないこと、
すべての人生に、
その人だけの歩みがあることを
私たちは痛切に感じてきました。
見てきた風景、時間の流れ、価値観…。
生き方は、人の数だけある。

人生100年時代、と言われます。
生きる時間は長い。
豊かな人生とは、何か。
平均寿命と健康寿命の差が議論され、
個々の生き方、生きる豊かさが、
より問われるようになりました。

死。あるいは手前にある老、病。
生命保険は、それらに備え、受けとめる
お手伝いをしてきました。
「安心」を提供することは、
これからも欠かせません。
けれどそこにとどまってきた、とも言えます。

誰しもに訪れる「老、病、死」に
向き合ってきた私たちはこれから
一人ひとり
異なる「生きる」という長い時間を、
改めて、どう考えるべきなのか。
生命保険は今、お客さまとの関わり方の
大きな転換期を迎えています。

「その人らしく生きる」ことのお手伝いを、
生命保険はできるだろうか。
これまでの役割を超えて、私たちが挑むべき、
新たな生命保険の姿があるはずです。

一人ひとり、ただ一つとして同じではない
人生の
「生きる日々」に寄り添い続ける。
お客さまが、心置きなく自分の人生を
謳歌できるよう、対話し、見守り続ける。
それがこれからの
生命保険ではないでしょうか。

豊かに生きる、長い時間。
今、真のパートナーシップが問われています。
住友生命は、生きることから考える、
生命保険へ。

あなたの未来を、
今日から、一緒に、強くする。

コーポレートCM
「生き方を問う人篇」
写真家・操上氏は、写真を通して、人それぞれの「様々な生き方」と向き合ってきました。
これまで操上氏が撮影したポートレートから 「様々な生き方」の価値を描くとともに、
生命保険はその人らしい生き方に寄り添えるのか、そんな住友生命の想いを込めた動画になっています。

出演者

操上和美
写真家
操上和美 Kazumi Kurigami
1936年 北海道富良野生まれ。
主な写真集に『ALTERNATES』『泳ぐ人』『陽と骨』『KAZUMI KURIGAMI PHOTOGRAPHS-CRUSH』『POSSESSION 首藤康之』『NORTHERN』『Diary 1970-2005』『陽と骨Ⅱ』『PORTRAIT』『SELF PORTRAIT』『DEDICATED』 2020年 ROBERT FRANKに捧げた『April』など。
主な個展に「KAZUMI KURIGAMI PHOTOGRAPHS-CRUSH」(原美術館)、「操上和美 時のポートレイト ノスタルジックな存在になりかけた時間。」(東京都写真美術館)「PORTRAIT」(Gallery 916)「Lonesome Day Blues」(キヤノンギャラリーS)「April」(takaishii gallery) 2008年 映画『ゼラチンシルバーLOVE』 監督作品 。
浅田真央
ブランドパートナー、
Vitalityアンバサダー
浅田真央 mao asada
1990年、名古屋市生まれ。
2010年バンクーバー五輪銀メダリスト。全日本選手権6度、世界選手権3度の優勝。引退後、18年から浅田真央サンクスツアーを全国で展開。21年4月26、27日に横浜アリーナにて開催された千秋楽公演をもって全公演終了。
コーポレートCM
「手紙篇」
どう生きるかを問われる時代に生命保険は何ができるのか。
住友生命の想いを「手紙」として表現した動画です。

社長インタビュー

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