住友生命の
総合キャリア職について

志を、まなざしに変えて。

住友生命の多彩なビジネスフィールドで幅広い業務を経験し、自ら主体的にキャリア形成を行いつつ専門性を高め、将来的にはマネジメントをする立場となっていく、住友生命の総合キャリア職。幅広い視点と高度な専門性で、会社全体を牽引する存在です。

その仕事は多岐にわたり、全国の支社や支部の長をはじめ、広報やブランド戦略の立案、国境を越えた国際業務、ITの開発・管理、アクチュアリーに代表される専門職、もちろん各種保険商品の導入・運用に関連する業務もあります。

また、住友生命の特徴である「新しいスタンダードづくり」も、総合キャリア職が担う仕事。近年では、グローバルに評価を得ているディスカバリー社のウェルネスプログラム「Vitality」を日本市場に導入する「Japan Vitality Project」の取組みを共同で行い、2018年7月に健康増進型保険“住友生命「Vitality」”を発売しました。

住友生命全体に流れる「自由闊達な風土」に刺激されながら、ぜひあなたにしか生み出せない価値を実現してください。

総合キャリア職の特徴

全国を舞台に、
住友生命全体を担う

G(Global:全国転勤あり)・A(Area:エリア内転居あり)・R(Regional:転居を伴う異動なし)と3つのコースがあり、このうちGコース・Rコース(原則、首都圏勤務のみ採用)で新卒採用を行っております。(入社後、一定の要件に基づきコース変更も可能です。)

住友生命の多様な
ビジネスフィールドで、
幅広い業務を経験・専門性を高める

様々な職務を経験しながら高い専門性を身に付けていくことができる点も、総合キャリア職の特徴。様々なキャリアを歩みながら、自らの目指す姿へと成長していくことができます。もちろん、あなたの目標や希望をヒアリングする場も設けますので、ご安心ください。

将来的には、
マネジメントを担う立場に

総合キャリア職として働く職員の多くは、多様なキャリアで経験を積みながら、やがてはマネジメントに携わります。それまでに蓄積した様々な経験を踏まえて後進を育てるその役割は、やりがいに溢れたもの。組織を支える柱の一人として、ぜひ活躍してください。

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