ホーム > 保険をお考えのお客さま > 保険を知る > 1分でわかる!保険の基礎知識 > 保険金額はどうやって決める? -2

保険金額はどうやって決める? 2/5ページ
遺される家族が心配!亡くなったとき。
例えば、4人家族で夫が死亡したとき、遺された妻と子ども2人の生活を守るために必要な額を生命保険で準備しておくといいよ。末の子どもが独立する(22歳)までの年数分は用意しておく必要があるね。
次へ 戻る
  • 3人家族の生活費 : 総務省統計局 平成28年「家計調査」から推計。(生活費約21.8万円には、住居・教育・教養娯楽費等は含まれていません。)
  • 遺族年金:平均標準報酬額34.9万円の場合の遺族基礎年金、遺族厚生年金の合計(中高齢寡婦加算は考慮していません)。本人は30歳、子どもは18歳未満と仮定。平均標準報酬額は、厚生労働省 平成28年「賃金構造基本統計調査」から推計。
  • 記載の内容(金額)は、2018年8月現在の制度によります。(2018年度価格)今後、制度の変更に伴い、記載の内容が変わることがあります。
  • このホームページでは生命保険商品の概要を説明しています。
  • 当社生命保険商品のご検討にあたっては、「設計書(契約概要)」「注意喚起情報」「ご契約のしおり-定款・約款」「申込内容控(兼解約返戻金額表)」を必ずご覧ください。

保険に関するご相談・お見積りはお気軽に!コンサルティングデスク0120-199366 受付時間 月〜金曜日:午前9時〜午後6時  土曜日:午前9時〜午後5時(日・祝日・年末年始を除く)


ページの先頭へ戻る

(登)営情HP-18-0031-2