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住友生命

住友生命の特徴をあらわす言葉を集めてみました。
意外と知られていない、住友生命の奥深い真実に
ぜひ触れていただけるとうれしいです。

  • 01

    進取不屈の精神

    約400年の歴史を持つ住友の事業精神を受け継ぐ経営理念。前例や常識に囚われない柔軟な発想で、常に新しいことに挑戦する姿勢は住友生命のアイデンティティといえる。

  • 02

    業界のダイヤモンド

    創業時より、会社経営の安泰、保険契約者の利益を第一とした堅実経営を貫き、初年度から剰余金を計上するなどその経営は当時小粒ながら「業界のダイヤモンド」と称された。

  • 03

    行動経済学

    健康のために、生活習慣を改善したい…と頭では分かっていても、なかなか変えられないもの。そんな方に向けて、“住友生命「Vitality」”を2018年に発売。行動経済学に基づいた新しい発想の保険で人々の健康な生活に貢献している。

  • 04

    悲しみと共に貧しさが
    訪れないように

    昭和41年(1966年)、当時の社長(故 新井正明)が新聞記者に「生命保険の意義を一言で表すと?」と問われて答えた言葉。以来、この言葉は生命保険の意義・使命を表す言葉として住友生命の社内に脈々と受け継がれている。

  • 05

    700万人を超える
    お客さま

    現在全国に87支社1,451支部の拠点があり、約32,000名の営業職員が700万名を超える多くのお客さまを支えている。(2019年度末時点)

  • 06

    お役に立った保険金・
    給付金1兆4,032億円

    2019年度にお支払いした保険金・給付金は489万件、1兆4,032億円にのぼる。また、総資産は約32兆円、保険料等収入は2兆円を超え、健全かつ安定した経営を行っている。(2019年度末時点)

  • 07

    あなたの未来を強くする

    “あなたの未来を強くする”というブランドメッセージのもとで、お客さまからみて「一番薦めたい保険会社」を目指したブランド戦略を展開。「伝統と革新」の志を発揮して保険の「新しい」を次々と実現し、心を込めて真っ先にお客さまにお届けしていく「理想の会社」を目指している。

  • 08

    総労働時間1割削減

    「生産性の向上」を目的にWPI(Work Performance Innovation)プロジェクトを展開。パフォーマンスアップに加え、業務効率化を通じた労働時間削減に取り組み、2019年度は2016年度比で「総労働時間1割削減」を達成した。

  • 09

    SDGsへの貢献

    「スミセイ中期経営計画2022」では、“住友生命「Vitality」”を通じて健康長寿社会に貢献することを中心にSDGsの達成に向けた各種取組みを進め、社会に貢献することを基本方針の中で掲げている。