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ウィーン少年合唱団2026への特別協賛について

住友生命保険相互会社

 住友生命保険相互会社(取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」)は、ウィーン少年合唱団2026(以下「本公演」)に特別協賛します。

 

1.特別協賛について

 住友生命は、「住友生命グループVision2030」において、2030年のありたい姿として、「社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと「ウェルビーイングに貢献する『なくてはならない保険会社グループ』」の実現を掲げています。

 その実現に向け、ウェルビーイングへの貢献においては、保険を通じた安心や健康増進のみならず、精神的な健康・文化についても重要であると考えており、500年以上もの長い間、世界中から愛されている伝統と格式あるウィーン少年合唱団へ2024年より特別協賛しています。

 ウィーン少年合唱団の初めてのコンサートツアーから100年、そして住友生命の社名制定から100年にあたる本公演は、「住友生命ウェルビーイングコンサート」として5月2日の公演を皮切りに6月21日まで全国で開催されます。

*詳細についてはウィーン少年合唱団2026公式HPをご覧ください。 https://www.japanarts.co.jp/special/wsk/

 

<ウィーン少年合唱団来日記者会見の模様>

  •     右から2番目 住友生命 取締役会長代表執行役 橋本 雅博
  •     ウィーン少年合唱団ブルックナー 組

2.特別協賛を通じた取組みについて

 カペルマイスターのマノロ・カニン氏にご協力いただき、一部の公演では、観客の皆さまに本公演をより身近に感じていただくための取組みとして「ウェルビーイングタイム」を開演前のホール客席内で実施します。

 「ウェルビーイングタイム」では、歌う前に行う発声練習や身体をリラックスさせる方法など、伝統と歴史あるウィーン少年合唱団の練習を体験・体感いただきます。

 また、本公演を客席で楽しめるのは5歳以上ということを踏まえ、4歳以下のお子さまも音楽に触れながらご家族を待つことができる無料託児サービス「ウェルビーイングプレイス」を準備します。

※ 合唱団やオーケストラにおける指揮者や指導者。

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     住友生命は、本公演への特別協賛のほか、1990年に創立60周年記念事業の一環として、音楽による社会貢献を目的に「住友生命いずみホール」を建設し、社会の福祉および文化振興の貢献に資する事業を展開しています。こうした取組みなどを通じて、引き続き「ウェルビーイングに貢献する『なくてはならない保険会社グループ』」の実現を目指していきます。

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