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朝日新聞社とHakuhodo DY Matrix、SIGNINGでつくる「ウェルビーイングアクション実行委員会」が主催する「ウェルビーイングアワード」。第1回は、多様な幸福と健康に向き合い、認め合える社会づくりに貢献したとして、4社がグランプリに輝きました。モノ・サービス部門で受賞したのは住友生命です。同社の健康増進型保険「住友生命“Vitality”」は、リスクに備えるだけでなく、リスクを減らすための健康プログラムを提供する新しいタイプの保険です。Vitalityを軸に、一人ひとりのウェルビーイング実現に貢献し、健康長寿社会を目指す同社の取り組みについて、取締役代表執行役専務・グループサステナビリティオフィサーの角英幸さんに聞きました。
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